新緑

ばんざ〜い

民主党が勝ってうれしい・・・というよりはむしろ、自民党が惨敗してほんとにうれしい。

自民党の候補者の多くが

 『私の不徳の致すところ・・・』

と反省の弁を述べているけれども、そうじゃない、あんたのせいじゃない。安倍シンゾーのせいに決まっている。自民党のおごった政治のせいに決まっている。ま、負けたあんたもその自民党の公認候補だし、安倍シンゾーをかついできたわけだから、あんたの不徳の致すところに間違いはないんだけどね。

ところでその自民党惨敗の安倍シンゾーは、最初から恥知らずだと思っていたけれども、これほどまでに恥知らずだとは思わなかった。

日本の美しさのひとつとしてだれもが賛成してくれると思うのだが、「いさぎよさ」・・・これは武士道の基本中の基本ではないだろうか。安倍シンゾーはこのいさぎよさのカケラも持ち合わせていない。

渡辺淳一の「鈍感力」をまだ読んではいないが、小泉じゅんちゃんは安倍シンゾーに「もっと鈍感になれ」と言ったというが、鈍感になったというよりは、鈍感になりすぎちゃって安倍シンゾーの頭の回路のどこかが切れちゃって正常な判断ができなくなってしまってんじゃないの?

もうこれはご愁傷さまと言う以外にないね。はやく衆議院を解散して自民党を葬り去ってしまわないといかんね。

いや、それにしてもほんとにおめでたい自民党の惨敗。美酒に酔いたいと思います。
 
 
by customlegend  at 23:50 |  政治・経済 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

みょうが

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庭でとれた今年の初物です。
 
 
by customlegend  at 00:07 |  農・食・環境 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

さすらいのうどん職人

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昨夕は愛農にさすらいのうどん職人がやってきました。

チラシによると・・・・

讃岐でうどん打ちの修行をして3年....。
全国各地の人にうどんの
おいしさを知ってもらうため、
そして自身のうどんも磨くため
2年間かけ、北海道から南は与那国まで
日本一周、武者修行の旅を2006年9月にスタート後、がんばってます。


さすらいのうどん職人「竹原友徳」さんは26歳。10ヶ月ほど前に故郷の京都を出発、まずフェリーで北海道にわたり、そこから少しずつ南に下ってきているそうです。愛農に来る前には岐阜県恵那市串原のゴーバルにも行っていたそうです(7月2日)。そこではなんと100人ものお客さんがあったそうな。

ここ愛農では数えたわけではないので正確にはわかりませんが、おそらく50人くらいだったのではないでしょうか。お値段一杯250円、うどん一玉100円。こりゃ、安すぎる。もちろんうまかったよ。

このさすらいのうどん職人、これから紀伊半島をめぐるらしい。だいたい15食分くらいの予約のめどがあれば来てくれるそうですから、三重県から南のほうのかたは名乗りをあげてみては?

竹原友徳のさすらいさぬきうどん全国武者修行道中記
http://blog.goo.ne.jp/sasurai-udon
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by customlegend  at 09:30 |  農・食・環境 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

原則なき政治

  労働なき富

    良心なき快楽

      徳なき知識

        道義なき商い

          人間性なき科学

            犠牲なき信仰

              これらは人類の七つの罪悪である。


                         マハトマ・ガンジー
by customlegend  at 20:49 |  至言 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

選挙権

選挙権とは日本国憲法第15条に定められた、20歳以上のすべての日本国民に与えられた権利だ。もちろん私は成年になって20数年、いちどもその権利を行使しなかったことはない。権利であると同時になかば日本国民としての義務ではないかとも思うからだ。

第十五条 3項  公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。

わたしの長男が去年の8月に20歳になったので、今回の参議院選挙が選挙権を与えられてはじめての選挙となる。1週間ほど前に聞いてみた。

「選挙どうするの?」

「え?べつに・・・・行かないよ」

「何を言っとるんだ・・・・選挙は行かなあかん」

「・・・・・」

「とにかく、自民党以外だったらどこでもいいから、各党の主張をよく読んで投票に行きなさい」

という会話をかわしたのだった。

投票という行動は日本の国の方向を決めるとてもとても大切なことだと思う。しかしこれまでの選挙で自分の一票が活かされたという思いをもったことはじつはほとんどない、それでも投票を軽んずるということは、自分自身をも軽んずることになると思うし、投票を軽んずるということは日本の国を軽んずることにもなると思う。

さてつい最近、参議院選挙に立候補した丸川珠代が期日前投票に行ったところ、門前払いされたというニュースがテレビで流れていた。テレビ朝日アナウンサーだった彼女、2003年6月から約1年間、テレビ朝日のニューヨーク支局に勤務していて、翌年の6月に帰国したとき転入手続きをしなかったために投票権が消滅していたというのだ。つまり2005年9月の衆院選も今年4月の都知事選も選挙に行っていなかったということになる。

「あんたアホちゃう?」 とテレビのニュースを見ながら思ったのだった。

しかも丸川の選挙ポスターや街頭演説の幟(のぼり)にはでっかくこう書いてある。

「日本人でよかった」

あんた・・・日本人でよかったって言うけど、日本人のあんたは選挙も行かんのかい?日本国憲法に保障された選挙権を行使もせんと、なにが日本人かい?それで「清き一票を投票してください」ってよく恥ずかしげもなく言えたもんだ。まぁ、自民党もよくこんな恥ずかしいやつを公認候補として立てたもんだ。

とにかく日本人もそろそろ目を覚まして、ほんとに日本の国の行く末を憂えて、せめて腐った自民党ではない政党に日本の国の舵取りをまかせてみようじゃないか。
by customlegend  at 20:38 |  政治・経済 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

うちわ

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今日のお昼に期日前投票に行ってきました。

昔は「不在者投票」って言ってたのに、最近テレビでは「期日前投票」と言っているので変わったのかな?と思ってネットで調べてみたら、公職選挙法が改正されて「期日前投票」というのが新しく制度としてできたのだそうです。つまり、投票には3種類あるということですね。つまり通常の投票日に投票するのと、不在者投票と期日前投票。

さて不在者投票というのは・・・・

投票日に仕事や旅行など一定の予定のある方が選挙人名簿登録地以外の市区町村選挙管理委員会や病院・老人ホーム等で、投票日の前に投票をすることができる制度のことを言います。

期日前投票というのは・・・・

投票日に仕事や旅行などの一定の予定のある方が、投票日の前にあらかじめ投票日と同じように投票できる制度のことを言います。

なるほど・・・・選挙権が与えられてから20数年、2回ほど不在者投票というのをしたことがありますが、当時はなんかものものしかったというか、めんどくさかったような気がします。封筒に入れて封緘をして・・・・ということをした覚えがあります。

ところが今回の期日前投票はふつうの投票とまったく同じように投票することができました。ちがったのは「うちわ」をくれたということ。おそらく今度の日曜日に投票所に行っても「うちわ」はくれなかったでしょうから、なんか期日前投票をして得した気分になりました。
by customlegend  at 20:04 |  政治・経済 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

再チャレンジ

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海の日の昨日、名古屋の吹上ホールでイベントが行われました。農林水産業に就いてみませんかというような目的のイベントということで、就農準備校の宣伝に来てほしいと依頼されて出かけていきました。

「農林漁業ことはじめトークフェア 新しい人生に、いま再チャレンジ」というタイトルで全国9カ所で行われているようです。各会場ごとにゲストはちがいますが、名古屋には秋山豊寛さん・・・・元TBSワシントン支局長。日本人初の宇宙飛行士。現在、福島で有機農業を営んでいる・・・・、オークビレッジの稲本正さん、「農業は芸術だ!」をコンセプトに芸農会を立ち上げた村井邦彦さん(7月17日の日本経済新聞の最後の面に載ってました)などが来てました。

これまでこういう類のイベントは全国農業会議所なんかが主催することが多かったのですが今回はなぜかTBSラジオ、CBCラジオが主催者。お金はもちろん農林水産省から出ているんでしょうから、T&Cラジオさんが入札したところ、たまたま落札したということなのかな?と思ったり・・・・

07071605

午後2時からだったのですが12時に到着したところ、すぐに控え室に案内されて、用意されたお弁当をいただきました。年間に何回かこういうイベントに行くことがあるのですが、こんな待遇を受けたのは初めてでした。

お客さんは400名のホールに250名ほど。ところが年齢層はどうみても自分より10も20も上の人たちばかり。安倍ぼっちゃんが言う「再チャレンジ」って、定年後にもういちどがんばってみましょうよっていうことだったの?って思ってしまいました。

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ちなみに私は就農相談ブースに座っていたのですが、来てくれたのは50歳くらいのおばちゃん一人でした。
by customlegend  at 00:15 |  お仕事 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

セントレア

07071502

7月としては最強クラスの台風が日本を通り過ぎていった日曜日の午後、実家に帰ってきました。家から5分ほど歩くと堤防に突き当たります。中学生のころ真夜中に家を抜け出してタバコをくゆらせながらぶらぶらとよく歩いたものでした(ええ、不良少年でした)。海の向こうには伊勢湾をへだてて鈴鹿山脈が遠くに見えました。

今はというとすぐ目の前にセントレア。地図上で測ってみると2km沖です。空港橋の部分だとわずか1km。関空の場合は空港橋で4.3kmですからいかに近いかということが分かると思います。こんなに近いとどんなに騒音でうるさいかと思われるでしょうが、風向きにもよりますがほとんど気になりません。家の中にいたら飛行場があってジャンボジェット機が離着陸をしているということがわからないくらいです。

空港ができてたしかに道路や鉄道は整備されて格段に便利になりました。でも街中のあちこちに空き地ができて歯抜けのようになってきています。来年の春にはイオンの大型ショッピングセンターが空港前島にできるそうです。そうなると常滑にお客さんはたくさん来るようになるのでしょうが、ますます街はさびれていってしまうような気がします。
by customlegend  at 23:39 |  こだわり |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ピアノトリオ

昨日は隣町の某小学校に行ってきました。中学年(3年生・4年生)に音楽を聴かせたいというPTAの行事ということでした。私に直接声がかかったというわけではなく、伊賀オケでごいっしょさせていただいているバイオリンのMさんから一緒にやりませんか?と誘っていただいたのでした。あともうひとりMさんの友人のIさんがピアノに加わってくれてピアノトリオになりました。

ピアノトリオとはクラシックではピアノ+バイオリン+チェロの編成で演奏することを言います。ちなみにジャズではピアノ+ベース+ドラムになります。

ピアノトリオではエルガーの「愛の挨拶」、グノーの「アベマリア」、グラナドスの「アンダルーサ」を演奏しました。あとバイオリン+ピアノで2曲、チェロ+ピアノで2曲、さいごにバイオリンとチェロをリコーダーにもちかえてコレルリ作曲の2本のアルトリコーダーのためのソナタを演奏。最近の小学校ではじっと座っていられない生徒も多いと聞くのでちょっと覚悟していったのですが、みなさんとっても静かに聴いてくれました。保護者や先生を含めて200人くらいいたでしょうか。

曲のあいだには楽器の紹介や楽器クイズ、質問コーナーなんかもあって、なかなか楽しく盛り上がりました。チェロについてのクイズは「いちばん低い音は何の音?」というもの。正解はド(C)の音です。これはほとんどの子どもたちが正解。質問コーナーではチェロの私に2つの質問がありました。ひとつは「チェロっていくらぐらいするんですか?」と、もうひとつは「チェロの重さはどれくらいですか?」というもの。

まずひとつめ。「チェロっていくらぐらいするんですか?」・・・・たしかによく聞かれます。「このチェロいくらしたんですか?」って。いつも「ないしょです」って答えることにしてるんですけどね。子どもたちには「自動車が買えるくらい」って答えました。自動車にも軽自動車からベンツまでいろいろありますから、それこそピンキリですけど・・・・そんなふうに煙に巻きました。

さて、ふたつめの問題「チェロの重さはどれくらいですか?」。これにはこちらから逆にクイズみたいに質問してみました。1)生まれたばかりの赤ちゃんの重さ 2)3歳くらいの幼児の重さ 3)小学3年生くらいの重さ。さて、どれくらいでしょう?・・・子どもたちに手を挙げてもらいました。1)はさすがにほとんどいませんでしたね。2)と3)が半々くらいだったと思います。

「正解は・・・1ばん。生まれたばかりの赤ちゃんの重さくらいなんです」。子どもたちはみんなびっくりしていました。元気のいいひとりの男の子が手を挙げて「持ってみたい」というので持たせてあげました。

「かる〜い」  と男の子

もちろんこれは私の楽器の場合であって、楽器によってみんな重さが違います。たぶん私のチェロは軽いほうだと思います。

そんなこんなで、最後には花束なんかもらっちゃいました。お礼も少しね (^.^) とても楽しい経験をさせてもらいました。
by customlegend  at 13:50 |  音楽 |  comment (0)  |  trackback (3)  |  page top ↑

プロのワザ

korokke

読者のみなさんはもちろんお米が主食だと思うのですが、どんなお米を食べてらっしゃるでしょう?たぶん「コシヒカリ」が多いのではないかと思います。うちも・・・たぶんコシヒカリだと思います。なぜでしょう?たぶん・・・コシヒカリが美味しいと思っているからなんじゃないでしょうか。

ところで、たとえばコシヒカリを買って食べているとして、自分が食べているコシヒカリがほんとにコシヒカリなのかな?なんて疑問をいだいたことってあるでしょうか?正直いってぼくはありません。だって、信じてますもん・・・。でも、何を信じてんのかな?

やっぱお米についてる表示ですよね。食品については表示の法律があって(JAS法)、それにしたがって表示しなくてはいけないことになっています。たとえばお米については産地・産年・品種について表示することとなっていますが、これについては農産物検査法という法律があって、民間の検査員が検査したものでないと産地・産年・品種を表示してはいけないことになっているんです。だから、たとえば「○○県産・○○年度産・コシヒカリ」って書いてあったらいちおうは信じていいと思います。

でも、なかには悪い業者さんもいるらしく、コシヒカリでないものを「コシヒカリ」って表示して販売しちゃうもんだから困っちゃうんだよね。それにしても日本人って、ブランド指向が強いというか信仰にも似たものがあって、銘柄にめっぽう弱いらしく、たとえば○○晴れ50%+○○ヒカリ50%よりコシヒカリ100%のほうが美味しいと思ってる人が圧倒的に多いようです。

ところが某精米業者さんによると必ずしもそういうわけではないというのです。コシヒカリ100%が必ずしも美味しいわけではなく、ブレンド米のほうが美味しい場合もあるというのです。もちろん水によっても変わってくるし、研ぎ方、炊き方によっても変わるのでしょうが、そこらへんはやはりプロ意識というか、精米業者さんの腕の見せどころで、ブレンド米でもじゅうぶん美味しくいただけるというのです。でも日本人って100%といううたい文句に弱いんですね。

さて、もうずいぶん沈静化しましたが、ミートホープ社さんの牛肉ミンチ偽装についていろいろ思うところがありました。もちろんミートホープ社さん、とんでもないことをやっていたのですが、ちょっと別の視点から見てみると、あのおっさんプロやな・・・と思ったのでした。

某テレビ番組でミートホープ社事件の検証をしていました。つまり偽装牛肉ミンチのレシピを再現してみるというものです。ぼくが見たのは2つの番組でした。ひとつは偽装牛肉ミンチのレシピでコロッケを作って食べてみるというもの。コメントしていた人は「おいしい」と言ってました。もうひとつは、偽装ミンチと牛肉ミンチと2種類つくって食べ比べてみるというものです。つまりブラインドテストですね。3人ほどのコメンテーターが食べ比べてみてたでしょうか・・・全員が偽装ミンチのほうを「牛肉」と答えたのです。彼らの面目はまるつぶれでしたね。

つまり、真正であるということと「美味い」ということとは別ものだということです。コシヒカリ100%よりもブレンド米のほうが美味しいことがあるのです。牛肉100%のものよりもニセ牛肉のもののほうが美味しいことがあるのです。つまり、そこにプロのワザが加わっているかどうか・・・ですね。そういう意味でミートホープ社のあの社長はただ者じゃないということです。

決してあのおっさんを擁護しているわけではありません。あのプロのワザをもっといいことに使ったらよかったのに・・・と思ったのでした。そしてわれわれ消費者の口、舌はいいかげんなものだということです。だからこそ正しい表示をお願いしたいんですけどね。
by customlegend  at 18:58 |  農・食・環境 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

動鳴気ワイン

wine&cheese

久しぶりのエントリー どうも休み癖がついてしまったらしく、お休みしていた3週間のあいだにはいろんなことがありましたが、ついついさぼってしまいました。

今日はアフターファイブにワインとチーズ。ワインは和歌山にいる卒業生が栽培しているブドウを山梨のワイナリーで醸造したもの。先週末、和歌山のあちこちをまわってきたYさんとTさんがもらってきたものです。日本のワインにありがちな酸味の多いものとはちがって、酸味の抑えられた適度な渋みとコクがあり、ひとくち口に含むと香りがひろがって、「こりゃうまい」と思わずうなってしまうほど。チーズはスペインのバスク地方のハードタイプ。これがまたいい。

ワインの名前は「動鳴気ワイン」。ぶどう園が和歌山県田辺市にある動鳴気(どうめき)公園の近くにあることからそう命名されているようです。動鳴気ワインでググってみましたがヒットしないところをみると、知る人ぞ知るというワインなのでしょう
by customlegend  at 18:00 |  こだわり |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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とにかく自分でやれることは何でも自分でやってしまいたい。だから何でも自分でやれるようになるので、人からは器用な人だとうらやましがられるが自己評価は器用貧乏。有機食品の認証業務の仕事をしています。

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